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子ども将棋教室『手々』


深谷市『えん旅』2018年10月27日に参加しました。今年も参加予定です。えん旅ページ


『子ども将棋の教室』を開催してます。

場所は深谷市上柴町西6丁目、南大通り沿いです。まったく将棋のわからないお子様、ちょっと興味のあるお子様、大歓迎です。楽しく脳トレしましょう。

対象は6歳からのお子様だけです。

1回300円。

土曜日の10:00~12:00です。

開催日はこのページ内の将棋教室開催予定日を参照ください。初回の方はお手数ですが事前にご連絡ください。ご質問は”お問い合わせ”へまたは電話でお願いします。

 

本将棋教室の方針は、将棋に強くなることを通して自分自身の心に勝つ、相手の気持ちを慮う、研究する向上心を持つことを目標にしています。お子様の健やかな成長に貢献できればと考えています。

 

 TEL 048-571-8500  中島

 

折り紙教室も開催してます。

次回、第11回目は2月23日土曜日です。

費用は無料。詳細は最下段の案内をご覧下さい。

お問い合わせ先は将棋教室と同じです。

 

将棋教室開室予定日


教室の場所の外観と中の様子

場所は南大通り沿いでオリンピック深谷店様から東へ100m程です。駐車場はあります。


主催:深谷市市民活動団体『アソボッカ』

幸せな人はあそび上手、あそびを通して感性と感覚を磨く


『アソボッカ』では定期的に色々な開催をしています。


マンカラで遊ぼう

マンカラは紀元前15世紀頃の古代エジプトの時代からあるとされている遊びで、家族で遊べる楽しいゲームです。遊び方は4人で行うタイプやルールなども色々あるようです。ここでは2人で行う一般的なルールを紹介します。

必要なもの:おはじきまたはビー玉など。及びそれを入れる14個の入れ物。
準備:箱を画面のように並べます。おはじきを4個づつそれぞれの6個の箱に入れます。
ルール:
二人で交互に行います。1つの箱に入ったおはじきを全部手に取り、1個づつ右の箱に入れていきます。一番右の箱を超えたら相手陣地へ入れていきます。自分から見て最後に入れた箱が一番右端の箱だった場合、順番が相手ではなくもう一度できます。自分の陣地は手前の6個の箱です。この箱の中におはじきが先になくなった方が勝ちです。

 

交互におはじきを右に入れていきます。だんだん、それぞれの右端におはじきが溜まっていきます。

 

最後の方になると、おはじきが少なくなってきます。この状態まで持ち込めばどっちが勝ちか見えてきます。画面でもし手前側が自分の番だとしても負けかみたいです。 


立体折り紙を作ろう (作成例)


下記は11回目の案内です。


場所